経営革新等の認定支援機関 中小企業診断士事務所 OFFICE AIR 片山 祐姫 (中小企業診断士 / キャッシュフローコーチ® 


会社の今後の方向性が見えない。

会社の将来を考えて事業の見直しをしたいが、何から取り組めばいいのかがわからない。

社員が会社の強みをわかっていないと感じる。

将来の事業承継に向けて経営者の考え方やノウハウを共有していきたい。

 

そんなときには知的資産経営への取り組みが有効です。


知的資産経営では、会社の強みの棚卸を行い、将来の経営ビジョンを明らかにしていきます。

知的資産経営に取り組んだ会社からは、

将来の経営ビジョンが明確になった、自社の課題が明確になった、

なぜそうしないといけないかという根本が社内で共有できたと喜ばれています。


中小企業診断士OFFICE AIRは、企業の独自の強みである知的資産と

キャッシュフローの2つの観点でビジョン実現をサポートしています。


事業計画策定

知的資産経営

知的資産経営

キャッシュフローコーチ®

キャッシュフローコーチ 大阪市


● 事業計画策定

 

事業計画を策定していますか?

経営を大きく見直すような時や新規事業立ち上げに際して、事業計画の策定によって、社内外の事業環境を再認識し、自社の事業モデルを整理することは、有効な施策立案に非常に有効です。

新商品開発など新たな事業活動に取り組むことで、業績向上を目指す事業者の方は、「経営革新計画」を作成し、都道府県知事の承認を受けることで、経営革新認定企業となることができます。

また、借入の申込の際などに事業計画を求められることもあります。

 


● 知的資産経営導入・実行支援

 

知的資産経営は、よく知財と間違われますが、知財ではなく、自社の独自の強みを活かす経営手法です。

自社の独自の強みを把握することで、強みを活かす視点、育成強化する視点を持てるようになり、自社の強みをもとにした経営ビジョンを明確化できるようになります。

知的資産経営は、

・強みを活用した経営ビジョンを明確化して、経営ビジョン実現に至る道筋を実行計画として策定する。

・自社の独自の強みを社内外に浸透させることで起業ブランディングを図る。

・自社の強みやノウハウを見える化して社内共有し、事業承継の準備を進める。

などの場面で活用され、成果につながっています。

自社の独自の強みを活かして、業績向上、自社ブランド価値の向上を図ってみませんか。

 

※大阪市内の事業者の場合は、大阪産業創造館のコンサル出前一丁をご利用できます。

※大阪産業創造館サイトにリンクしています。


大阪産業創造館

● 大阪産業創造館で無料でご相談をお受けしています。

 

大阪産業創造館(大阪市経済局の中小企業支援拠点)のあきないえーどサポーターとして、無料でご相談対応しています。

無料面談は、堺筋本町にある大阪産業創造館で行っています。

お気軽にご相談ください。

 

大阪産業創造館

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